2006年02月11日

Escape / Journey

escape.jpg

産業ロックと非難されながらもヒット曲を連発した「Journey」
スティーブ・ペリーのボーカル、ニール・ショーンのギター、ジョナサン・ケインのピアノが生んだ80年代の名盤「Escape」。アルバムのオープニングを飾るジョナサン・ケインのピアノで始まる「 Don't Stop Believin'」からエンディングの「Open Arms」まで、どれをとっても名曲揃い。
posted by オトキチ at 19:21| Comment(2) | TrackBack(0) | MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
右に配したアルバムを見ていると、
一枚一枚が完成された芸術のようで、きれいだなぁって
思いますね〜。

トリノオリンピックで、オノ・ヨーコさんがメッセージを
贈っているのを聞いた時、やはり背景にある音楽という
偉大な力を感じずにはいられませんでした。
音楽という世界共通の言葉で人種、国を越える事が出来る・・・
周知の認識を新たにしました。

音楽はすごいなぁ〜〜〜!!

それにしても、オトキチさんはいったい何枚のレコード、
CD等をお持ちなんでしょうか。
これもすごいなぁ〜。
Posted by COCOA at 2006年02月14日 23:34
COCOAさん
返事が遅れました、すいません
音楽は良いですね、正に音楽に国境なしですね

CDやレコードもいろいろあるのですが、良く聴くのもあれば、数回聴いてお蔵入りなんてものもあります。しかし、これからも増え続けるでしょう。
Posted by オトキチ at 2006年02月19日 16:39
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